PosiTector 6000 グレードの違い

グレードは2種類 スタンダードとアドバンス

スタンダードとアドバンスの仕様の違い

仕様項目 スタンダード アドバンス
  スタンダード アドバンス
ポジテスターSPG(表面粗さ計)、DPM(結露計)用プローブを接続する
ハイコントラスト液晶画面 モノクロ カラー
ファストモード:50回/分以上の計測が可能になります(通常モードでは30回/分未満)
スキャンモード:塗膜にプローブを当てたままずらしながら計測することができます
上限&下限設定:上限を超えるとあるいは下限を下回ると音と表示で異常を知らせます
統計機能:平均値、標準偏差、最小&最大値、計測数をただちに表示します
読取値記憶容量 250(1グループ) 10万(1000グループ)
バッチ注釈入力:画面にQWERTYキーボードを表示させバッチ名などを入力できます
SSPC PA2機能:広いエリアで膜厚が指定された最小/最大範囲にあるかを検証します
PSPC 90/10機能:%>公称膜厚, %>90IMOの塗装基準に従って表示します
ブルートゥース(Bluetooth)通信機能
スクリーン表示機能:ヘルプ、リアルタイムグラフ、画像、バッチ注釈を表示します
マルチキャリブレーション:多種の素地に応じたキャリブレーション条件を記憶します
横にずらしながら連続的に測定するスキャンモード PC用キーボードでおなじみのQWERTYキーボード SSPC PA2の条件設定画面 PSPC 90/10に対応した計測データの表示画面
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